身だしなみとは、
相手への敬意だと考えます。
自分のために整えることは、おしゃれ。
相手のために整えることが、身だしなみ。
身だしなみを整えるという行為は、
どうすれば失礼がないか。
どんな自分が求められているか。
それを想像することから始まります。
人前に出るとき、
人はいつの時代も、
自らを整えてきました。
武士は、
覚悟と礼節を身にまとい、
公家は、
装いと所作に美意識を宿しました。
時代が変わっても、
「整える」という意識が
失われたことはありません。
それは、
相手を思いやり、
尊重するため。
身だしなみとは、敬意である。
だからこそ、
あなたの目的に合わせて、
最良の装いを設計します。
私たちが向き合うのは、
肌や身体だけではありません。
その人の人生、価値観、在り方。
一人ひとりと真剣に向き合い、
本質を見抜き、
最良の道を共に考える。
それが、
Kazuki Hagiwara kyotoの
変わらぬ姿勢です。
心にやる気を、あなたに勇気を。
身だしなみを通して自信を育て、その一歩を後押しし続けます。
男性が胸を張って生きる文化をつくる。
身だしなみを通して、自信と品格を育てていきます。
胸を張れる自分でいる
お客様を愛する
挨拶と感謝を欠かさない